セル1 セル2
   
    事業所向け  放課後等デイサービス自己評価表 H30年12月COLORS各務原実施
    チェック項目 はい どちらともいえない いいえ 改善目標・工夫している点など
環境・体制整備 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか      
職員の配置数は適切であるか      
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか     該当児童がいない
業務改善 業務改善を進めるためにPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に広く職員が参画しているか      
保護者向け等評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向を把握し、業務改善につなげているか      
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか      
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか     第三者評価は実施していない
職員の資質向上を行うために、研修の機会を確保しているか     研修した内容の情報共有も後日行っている
適切な支援の提供 アセスメントを適切に行い、子供と保護者の二-ズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか     計画書に保護者や本人のニーズを書き同意を得ている
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか      
活動プログラムの立案をチームでおこなっているか     話し合いの時間を確保している
活動プログラムが固定化しないよう工夫されているか      
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細かに設定して支援しているか     長期休暇ならではの療育がある
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか     適宜様子を直接観察したりと指導員の療育の様子の聞き取りを行って作成している
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか      
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気づいた点等を共有している      
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげている     療育によって所内で統一したフォーマットを使用している
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか     モニタリングの項目をいれ保護者とスタッフに報告、前回よりどうだったかを書面と口頭で実地
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援をおこなっているか      
関係機関や保護者との連携関係機関や保護者との連携 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子供の状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか      
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか     年度始めに必ず学校に出向き必要事項のご連絡をおこなっている
医療的ケアが必要な子供を受け入れている場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか     該当児がいない
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか      
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか      
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか      
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか      
【地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか      
日ごろから子どもの状況を保護者に伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか      
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して、ペアレント・トレーニング等の支援を行っているか      
保護者への説明責任等 運営規定、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明をおこなっているか     保護者様に一時間ほど時間をとっていただき、署名捺印をしている。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか      
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか      
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか      
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか     メール配信
個人情報に充分注意しているか      
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達の為の配慮をしているか      
非常時等の対応 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか      
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか      
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか     年1回以上の非難訓練の実施
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか      
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか     該当なし
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているのか      
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか      

 

セル1 セル2
   
平成30年度  COLORS各務原        
児童発達支援 事業所における自己評価結果 はい いいえ 工夫している点 課題や改善すべき点を踏まえた改善内容又は改善目標
     
環境・体制整備 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切である      
職員の配置数は適切である      
生活空間は、本人にわかりやすい構造化された環境になっている。また、障害の特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされている   補助便座を使用してトイレットトレーニングの効果量を上げている  
生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境となっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっている      
業務改善 業務改善を進めるためにPCDA(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画している      
保護者向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげている     保護者同士の交流があってよいと意見があるが働いていたり兄弟がおられたりしているので行う事が困難
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開している      
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげている     第三者評価は実施していない
職員の資質向上を行うために、研修の機会を確保している   研修した内容の情報共有も後日行っている  
適切な支援の提供 アセスメントを適切に行い、子供と保護者の二-ズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成している   計画書に保護者や本人のニーズを書き同意を得ている  
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用している      
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び移行支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適正に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されている      
児童発達支援計画に沿った支援が行われている   同じプログラム内容でも支援計画を元に個々によって活動の狙いを変えている  
活動プログラムの立案をチームで行っている   話し合いの時間を確保している  
活動プログラムが固定化しないよう工夫している   認知度によって計画がたててある  
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成している      
支援開始前には職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認している      
支援終了後には、職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認している      
日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげている   個別ごとに所内で統一したフォーマットを使用している  
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断している   モニタリングの項目をいれ保護者とスタッフに報告、前回よりどうだったかを書面と口頭で実地  
関係機関や保護者との連携関係機関や保護者との連携 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画している      
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っている      
(医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等を支援している場合)
地域の保険、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っている
       
(医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等を支援している場合)
子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えている
       
移行支援として、保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っている      
移行支援として、小学校や特別支援学校(小学部)との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っている      
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けている。      
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会がある      
(自立支援)協議子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加している      
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っている      
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っている      
保護者への説明責任等 運用規定、利用者負担等について丁寧な説明を行っている   保護者様に一時間ほど時間をとっていただき、署名捺印をしている。  
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ている      
定期的に、保護者からからの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っている      
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援している     働いていたり兄弟がおられたりしているのであえてはしていない
子どもや保護者からの相談や申し入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適当に対応している      
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信している   メール配信  
個人情報の取扱いに十分注意している      
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達にための配慮をしている      
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っている      
非常時等の対応 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施している      
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っている      
事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等の子どもの状況を確認している      
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされている        
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している      
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしている      
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載している